Atom をとりあえずインストール

Windows 環境で Valhalla がビルドできなくなって遊べなくなったので Ubuntu で遊べるように最近ブレイク中の Atom をインストールしてプログラムを実行できるようにしてみた。

注意: なぜ Windows 環境でビルドできなくなったか原因を調べて対処しないの?ってことは禁句です。私には無理!!

入れるパッケージはネットで適当に調べて Script を導入すればよさげなので早速試してみた。

他にもネット上の情報を拾い集めて入れてみた。

とりあえず Java が実行できればいいので Script の設定をφ(..)メモメモ

[編集] → [環境設定] → init.coffee に使いたい Java のパスを記述する。

process.env.PATH = [“使いたい Java のパス“, process.env.PATH].join(“:”);

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あと、Script の出力画面のフォントがこのままだと小さくて見づらいので大きく変更する。

[編集] → [スタイルシート] → styles.less に次の設定を追加する。

.script-view .line{
    font-size: 18px;
}

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これで Valhalla を楽しむ準備ができた!

確認してみる。

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Script の出力画面のフォントサイズもこれで OK!

はい! 自分用のピンポイントメモエントリーでした。

 

ここで重大な問題が・・・

Atom の使い方がよく解らん。。。

NaN

メインで使っている PC は OS をアップグレードを Windows7 のころから繰り返していたせいか動作が怪しくなってきた。

面倒くさいけどクリーンインストールをして Windows 10 Anniversary Update にした。

Windows 10 Anniversary Update がリリースされてからにしようと思ったがお盆休みまでに以前の環境を復活させたかったのでタイミングの良くない再インストールをおこなった。

これで快適な状態に戻れると思ったが Windows Live Writer がおかしくなった。

オープンソース版の Open Live Writer も試してみたけど悲しいことにおかしなままだ。

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とりあえず我慢して使ってみることにした。

ここで感の良い人ならこのエントリーに意味はなくただのテストにすぎないと感づいたでしょう。

その通りです!

ついでにまったく意味のない Java のコードも載せておきます。(ヲヒ

package jp.yucchi.nan;

public class NaN {

    public static void main(String[] args) {

        double a = 0.0 / 0.0;
        System.out.println(a + " : " + (a == a));

        Double b = new Double(0.0 / 0.0);
        System.out.println(b + " : " + b.equals(b));
        
        Double c = new Double(+0.0);
        Double d = new Double(-0.0);
        System.out.println("c = " + c);
        System.out.println("d = " + d);
        System.out.println(c == d);
        System.out.println(c.equals(d));
        System.out.println(c.doubleValue() == d.doubleValue());        
        
    }

}


ちなみに実行結果は次のようになります。

NaN : false
NaN : true
c = 0.0
d = -0.0
false
false
true

お終い!

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